現在の仕事内容
薬剤師向けの研修の企画運営厚労省と、厚労省と連携する企画運営など。
キャリアの変遷
調剤薬局 → 薬剤師向け研修企画
2003年卒業大学へ就職、質量分析オペレーターとして従事。 2006年調剤薬局へ転職。小児科内科神経内科などの門前で働き管理薬剤師を経験。 調剤薬局で20年以上働いた後、2025年薬剤師向けの研修を行う企業へ転職
これまでに歩んできたキャリアの道のり。
質量分析オペレーター(大学・研究機関)
調剤薬局薬剤師・管理薬剤師
薬剤師向け研修企画
薬剤師向けの研修の企画運営厚労省と、厚労省と連携する企画運営など。
興味・関心・やりがい
今まで経験のなかった職種につけたこと。調剤薬局勤務での経験を活かし、現場で働く薬剤師にとってどのような研修が求められているのか企画できること。
医師や大学教授や厚労省キャリアとのやり取り。ビジネスメールの書き方など調剤薬局では使わないスキルなので戸惑う。 また、書類仕事に慣れていないのでミスが増えている。
今のところは特にない
薬剤師、認定薬剤師、管理薬剤師
数年後に退職を控えた方の後任として採用されたため、事業全体の把握が必要になるが、それがしっかりできれば調剤薬局よりも給与はかなり上がる。 調剤薬剤師と研修企画運営の経験を活かしていきたい。
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まだ知らない場所にも、薬剤師の道は続いている。
大学院 → 病院薬剤師 → 医療系広告
研究職を志して大学院や病院薬剤師を経験した後、医薬品の患者向け冊子をきっかけに医療系広告の世界へ。製薬企業の資材制作や医薬品マーケティングに携わるキャリアを紹介します。
参考になった0メディカルコピーライター→調剤薬局薬剤師→企業DX推進・経営企画担当
医療系広告代理店でメディカルコピーライターとして勤務したのち、大手ドラッグストア併設の調剤薬局で薬剤師として従事。 その後、社内異動をし、業務効率化や利益向上につながるDX推進業務や経営企画を担当する。
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