全 3 件のキャリア
医療広告・メディア30代
病院薬剤師から医療系広告へ。薬学知識と研究経験を活かすキャリア
大学院 → 病院薬剤師 → 医療系広告
研究職を志して大学院や病院薬剤師を経験した後、医薬品の患者向け冊子をきっかけに医療系広告の世界へ。製薬企業の資材制作や医薬品マーケティングに携わるキャリアを紹介します。
参考になった0一般企業40代
20年以上の調剤薬局経験を経て、薬剤師向け研修企画の仕事へ
調剤薬局 → 薬剤師向け研修企画
2003年卒業大学へ就職、質量分析オペレーターとして従事。 2006年調剤薬局へ転職。小児科内科神経内科などの門前で働き管理薬剤師を経験。 調剤薬局で20年以上働いた後、2025年薬剤師向けの研修を行う企業へ転職
参考になった1製薬企業20代
メディカルコピーライターからDX推進の仕事へ
メディカルコピーライター→調剤薬局薬剤師→企業DX推進・経営企画担当
医療系広告代理店でメディカルコピーライターとして勤務したのち、大手ドラッグストア併設の調剤薬局で薬剤師として従事。 その後、社内異動をし、業務効率化や利益向上につながるDX推進業務や経営企画を担当する。
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