現在の仕事内容
平日は製薬会社で医薬品のQA(品質保証)・QC(品質管理)の業務を遂行。 医薬品の品質保証に関するスキルと経験を積んでいます。
キャリアの変遷
DI(学術)→QA(品質保証)・QC(品質管理)
医療系企業でDI(学術)としてキャリアをスタートし、製薬企業のQA(品質保証)・QC(品質管理)へ転職。DIで培った医薬品知識を活かしながら、品質保証・品質管理の専門性を高めている。
これまでに歩んできたキャリアの道のり。
その職歴の最終年収:400〜499万円
DI(学術)
現職
直近の年収:400〜499万円
QA(品質保証)・QC(品質管理)
平日は製薬会社で医薬品のQA(品質保証)・QC(品質管理)の業務を遂行。 医薬品の品質保証に関するスキルと経験を積んでいます。
年収アップ、将来性、スキル向上のため DI(学術)業務を通じて培った医薬品に関する知識を活かしながら、より専門性の高い品質保証・品質管理の領域へキャリアを広げたいと考えました。
QA(品質保証)業務に従事して、医薬品の製造を知ることが出来た。 自分が得意としている資料の読み込み、報告書作成の正確性が発揮できること。
未経験職種に転職したため、用語や仕事の進め方が分からず最初は苦労した。 同じ部署に年齢の近い人がいない為、気軽に相談できない。
転職するならもう2~3年早い方が良かったかもしれないと感じたこと。
電話やメールでの顧客対応スキル
最低3年は今の会社に勤めて、いずれはより良い環境の職場に転職したい。副業は医療系に限定せず、webライティングから幅を広げていきたい。
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近い場所から、別の歩き方を見てみる。
まだ知らない場所にも、薬剤師の道は続いている。
大学院 → 病院薬剤師 → 医療系広告
研究職を志して大学院や病院薬剤師を経験した後、医薬品の患者向け冊子をきっかけに医療系広告の世界へ。製薬企業の資材制作や医薬品マーケティングに携わるキャリアを紹介します。
参考になった0調剤薬局 → 薬剤師向け研修企画
2003年卒業大学へ就職、質量分析オペレーターとして従事。 2006年調剤薬局へ転職。小児科内科神経内科などの門前で働き管理薬剤師を経験。 調剤薬局で20年以上働いた後、2025年薬剤師向けの研修を行う企業へ転職
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