現在の仕事内容
日中は調剤薬局にて薬剤師として勤務しています。主に在宅訪問をメインに業務にあたっています。 帰宅後と休日にCW業務を行っています。
キャリアの変遷
病院薬剤師→調剤薬局薬剤師→薬局経営者・薬剤師+ライター
病院、調剤薬局で薬剤師業務を経験し、2023年に在宅訪問を主とする薬局を設立したキャリア事例。
これまでに歩んできたキャリアの道のり。
最終年収:400〜499万円
薬剤師(外来化学療法メイン)
最終年収:500〜599万円
薬剤師(精神科、心療内科メイン)
現職
直近の年収:600〜699万円
薬局経営者
日中は調剤薬局にて薬剤師として勤務しています。主に在宅訪問をメインに業務にあたっています。 帰宅後と休日にCW業務を行っています。
病院薬剤師(外来化学療法メイン)から調剤薬局薬剤師(精神科、心療内科メイン)、そして在宅訪問をメインとした薬局を設立しました。 これらはスキル向上や、興味・関心・やりがい、将来性などのためです。
患者さんの自宅まで伺えるので、患者さんたちの生活のバックグラウンドが、病院で外来投薬していた時より明確に見えることです。
夜間の救急対応や、休日に患者さんの容体が悪化することなども少なくないため、緊急訪問が不規則になることが、多々ありました。
後悔ではありませんが、保険薬剤師業務にあたるにつれ、病院薬剤師業務を懐かしく感じます。
麻薬管理者、高度管理医療機器管理者、実務実習指導薬剤師、学校薬剤師など
薬局経営者として調剤薬局の経営にあたること。 在宅医療のエリアを拡大していき、へき地や在宅業務の手薄な地域へも手厚いサポートを実施したい。 また、調剤報酬以外の収益も作っていきたい
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まだ知らない場所にも、薬剤師の道は続いている。
薬剤師+イベントコンパニオン→薬剤師+ブログサイト運営・記事執筆
ドラッグストア併設の調剤薬局に勤務。副業はイベントコンパニオンからブログ運営・記事執筆に切り替え。現場での経験を記事に活かしています。
参考になった0DI(学術)→QA(品質保証)・QC(品質管理)
医療系企業でDI(学術)としてキャリアをスタートし、製薬企業のQA(品質保証)・QC(品質管理)へ転職。DIで培った医薬品知識を活かしながら、品質保証・品質管理の専門性を高めている。
参考になった0大学院 → 病院薬剤師 → 医療系広告
研究職を志して大学院や病院薬剤師を経験した後、医薬品の患者向け冊子をきっかけに医療系広告の世界へ。製薬企業の資材制作や医薬品マーケティングに携わるキャリアを紹介します。
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